クルマ、煙を上げる
今日はお迎えに行こうとしたらバッテリーが上がってた。どうにか近所の人に助けてもらい動くようにはなった。別にドアを開けっぱなしにしたわけでもない。なんでバッテリーが上がった?
原因はおそらくブレーキランプのゴムストッパーが経年劣化でなくなったからだと思われる。ずっとブレーキランプついてる。貧乏人のよくある“安物買いの銭失い”の典型。古いクルマだからあちこちガタがきてる。
で、急いでクルマ屋に行こうといくつか電話したがどこもお盆休み。仕方ないのでゴムストッパーの交換または応急処置ができるまで、エンジンを切らず放置することにした。一度エンジンを止めるとまたバッテリーが上がるから。
で、放置してどんだけか時間が経った。すると塾生が「クルマから煙出てる」と。
焦って見に行くとエンジンの冷却水がガンガンに沸騰してる。エンジン動かしてたのと、クルマ自体を動かさずに炎天下に置いてたのが原因か?
その煙がモクモク上がって、水というか熱湯もどんどん出てる泣
このままオーバーヒートしてエンジン焼けるのもイヤだし、またバッテリー上がるのも困る。
エンジン冷やすためにエンジンを切るべきか、エンジンかけたままにしてバッテリー上がらないようにするべきか。こんな選択肢はイヤなもんだ。
で、ただいまエンジンを切ってます。
もう最悪バッテリーは仕方ないという判断。とにかくエンジンを優先しないとほんまに動かなくなりそう。車検から2週間もたたず廃車はつらい。あと直したとしても修理代どんだけかかんねん?
夏ゼミの受講料とか無駄遣いなんてひとつもしてないが、車検やら旧塾舎の退去絡み(スタディバの残債など)の支払いとかしただけ。ツイてない…。
オスカはまだ塾生数も少ないし、経営という面だとまだまだ脆弱。あいかわらず貧乏のまま。いやー、困った…。
もっとハイレベルな授業とか増やしたりしよかな。マサハシの理想とはちゃうけど、オスカを少し高級路線にした方がええのか?とか思ってまうくらい。
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